<head> エヴァンゲリオン | PSYCHEDELICROW
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決して二次コンではない
 ヱヴァ破見てからというものの、レイがさらに好きになった。
テレビ版、というか今までより感情が分かるようになってきたレイ。
まぁ賛否両論あるが、私は肯定派。

理由:可愛い。本当に可愛い!

本当だって!
あれはすごい!

世の中のレイファンはどう感じただろうか。






author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 22:40
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ぶっ壊れ
 「今までのエヴァじゃない」

「前のシンジ/レイ/アスカじゃない・・・」

「アニメ版と違う。賛同できない」

「熱血過ぎる」





最初から「破」って言ってるじゃん。
これはヱヴァ。あれはエヴァ。違うから。
一回終わったものを庵野さんが新しくやってるんだから、心境だって違う。
シンジもレイもミサトもアスカも庵野さんなんだから変わるに決まってる。
何のために「新劇場版」なんだって話。

自分の意見が正しいかは定かではないが、批判するのは正しくないと思う。
肯定しろとは言わない。
「破」を見に行く、庵野さんの作品を見に行く。
わかって行ってるんだから、ガタガタぬかすな。
どうせおもしろかったんだろ。
それが納得できないだけだろ。

まぁ人はそんなもんだけど。
author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 22:58
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ヱヴァ破を観て
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まだ遅くない。
せめてヱヴァ序だけでも見て映画館に走れ!

author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 19:21
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一言
 流石エヴァ。
author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 23:04
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み・・・み・・・

 みくるビ・・・ではなく高森アイズ。
私に合ったコーナーだなぁと感じた。
高森さん面白いなぁ。

話は変わり、宮村優子さん(言わずもがな、アスカ役)を初めてしっかり見た。
そしてエヴァの偉大さを再認識。
あと、某オタクカリスマ氏はいただけないなぁと感じた。

マイナー好みの自分としては、エヴァをブームになる前にしっていたかったなぁと思ったが、時代が許してくれなかったので仕方ない。なんてったって1995年、私は3歳。。。

今日は公開日。沢山の観客が集まるでしょうが、その群集の中に私は入れない。何てったって明後日はテストだからねぇ・・・
エヴァスタッフの中には、多分歴史に詳しい方がいる。さて日本史がんばるか。


 

author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 09:27
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超・
 最近はまっている楽曲

「Komm, süsser Tod」
日本語表記「甘き死よ、来たれ」
映画「THE END OF EVANGELION Air/まごころを、君に」挿入歌

映画でのシーンと相まって凄い楽曲になっている。
是非。

映画シーンと一緒に聴きたい方→http://www.youtube.com/watch?v=y8XsGCyzOD4

日本語訳を見たい・映画シーンを見ることで内容を知りたくない・映画シーンは少し残酷なので、そのような表現は避けたい方→http://www.youtube.com/watch?v=4RlxyAGe_3o

author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 16:40
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「エヴァ」
 「エヴァ」を学ぶ。ということを始めた。

以前まではどちらかというとエンターテインメントとしての「エヴァ」を楽しんでいた私。
それゆえのレイに対する「キャラ萌え」だったし、好きなシーンは第六話のエンディングだった。

しかし「エヴァ」を考えるということ。それはエヴァの持つエンターテインメント性にない面白さを抱いている。
まだ他人の考察を読んで納得しているだけのレベルだが、これからまたエヴァを見返して、新たな発見と考えを見つけていきたい。

エヴァ・・・凄い。
author:みなみけ, category:エヴァンゲリオン, 00:27
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